モバイルプログラミングではAndroidよりiPhoneアプリ開発の方が難しい!?
最近はMacbook AirでiPhoneアプリを作るべくSwiftでのアプリ開発をしている。
この前まではAndroidでアプリを作成していたが、今度はiPhone版を作ろうと意気込んでいるのだが、慣れないMacのUIのせいか、敷居が高く感じられる。
シニアのプログラミングの限界であろうか?
Androidでの開発の場合は、Windows環境を使用し、EclipseやJavaも慣れたものだったので、Androidアプリのプログラミング解説書やサンプルプログラムを読んだり、ネットで情報を検索して得た知識からアプリを作成するのにそれほどの手間はかからなかった。
しかし、Mac OS X YosemiteでのXcodeでのiPhoneアプリ開発は正直なところ、なかなか思ったようには進まない。
Windowsではなく、Macでの環境のためかテキストエディタそのものも使い慣れたものではないためか効率は良くない。そもそもの日本語入力で手間取ったり、Macのキーボードからバックスラッシュの入力方法が分からずだったため最初は大いに悩まされた。
他にも色々と相違はあるが、なんとかXcode環境で試行錯誤でアプリを開発しているのが実情である。
プログラミング言語もJavaではなく、Swiftで進めようとしたためか、Objective-Cよりは書き易いものの、カチャカチャとキーボードを通して頭の中のプログラムがどんどん入力されていくような状態ではない。つっかえつっかえ、分かったような分からないような感じで進んでいる実感である。
Androidでのプログラミングと比べると、iPhoneアプリ開発は敷居が高いのではないだろうか。
Swiftでの言語仕様への不慣れさもあるが、XcodeでのStoryBoardを使ってのAutoLayoutや@IBOutlet等のUI絡みの操作も使いこなせないと思ったようなプログラミングが出来ない気がしている。
iPhoneプログラミングの方がAndroidよりも習熟するためのコストは高いというのが個人的な感想である。
ITエンジニア(ソフトウエアエンジニア)として某会社で働いてきた著者が、社畜としての会社人生に疑問を持ち、自立した人生を送るために早期定年退職の道を選び、第2の人生(セカンドライフ)として自分の人生を自分で切り開くべく、怒り、哀しみ、喜び、感動、愚痴等を赤裸々に告白する。
Amazonベストセラー
2015年5月1日金曜日
2015年2月19日木曜日
ようやくGoogle Play Storeに出品するために登録
そろそろ開発中のアプリが良さげになってきたので、ようやく、Google Play Storeに出品するべく、
Google Developerとしてアカウントを申請した。
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まあ、仕方ないか・・・。
クレジットカードからの支払いにしたが、48時間待ちもあるとのこと。
アプリもまだ完璧とは言い難いので、まだリリースには時間がかかる。
少しづつでも進めていきたい。
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