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2014年9月30日火曜日

クラウドソーシングのランサーズで仕事を受注してみた

クラウドソーシングのランサーズで仕事を受注してみた

ものは試しと、oDeskでの仕事の完了後に、日本でのクラウドソーシングとしてランサーズで
仕事を受注してみた。
さすがに日本語なので読み易い。受注するとプロジェクト計画等の画面も表示されるようになり分かりやすい。
つくりとしてはランサーズの方が後発のせいか良く出来ている印象を持った。

oDeskではスキルを測るテストを受けないと受注できる仕事の数が少ないままになってしまう。
翻訳家(Translator)で登録したとすると英語のオンラインテストを受けて終了と同時にスコアが出た。30分くらいはかかっただろうか、英語の日本語文の正しい訳文を選ぶのだが、1問づつ時間制限があるのでゆっくりとはやっていられない。こういったテストが様々な分野で用意され、仕事をする人のスキルを共通に測っているのは好感が持てた。

ランサーズではこのようなスキルテストがあるのか、まだ不明だが、あっても良いものだと思う。

家に居ながら仕事が出来るのは大変にありがたい。もちろん、仕事の報酬が低いのでサラリーマンやアルバイト程には稼げないが、いくつもこなせるようになれば、生活費を稼げる可能性が無いわけではない。
ワーキングプアになる可能性は高いが、今の無収入生活を続けるよりは可能性があるだろう。

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